山想の近くでロゲイニングの大会が開催されるそうです!
ワタシ達も昔は各地のロゲイニング大会によく参加していました。
ロゲイニングって正確な地図読みと作戦が必要なので、走るのが遅くても思いがけず上位に入れたりすることもあって面白いんです😉
(地図読み&作戦担当:大将 頑張ってついていく担当:女将)
会場が車で15分ほどのところなので、参加されるお客さまは送迎しますよ🚗
山想の近くでロゲイニングの大会が開催されるそうです!
ワタシ達も昔は各地のロゲイニング大会によく参加していました。
ロゲイニングって正確な地図読みと作戦が必要なので、走るのが遅くても思いがけず上位に入れたりすることもあって面白いんです😉
(地図読み&作戦担当:大将 頑張ってついていく担当:女将)
会場が車で15分ほどのところなので、参加されるお客さまは送迎しますよ🚗
山想のすぐ近くに工房「touca」を構えたご夫婦の作品を、展示販売させていただくことになりました。
ガラス作家・西垣聡さんの作品は、見た目よりも柔らかく心地よい手触りで、ぜひ手に取っていただきたいです。
ワタシ達の地元・川越にある「うつわノート」さんで個展を開催されたこともあるそうで…!
陶芸家・片瀬有美子さんの作品は、19世紀イギリスで生まれた陶芸の技法「mocha ware(モカウェア)」を応用したシリーズ。
一番大切にしているという「透明感」が随所に感じられます。
お泊まりの際にはぜひ作品の魅力をお楽しみください😉
あ、お泊まりでない方も「作品を見たい!」という方はお気軽にご連絡ください。
open café営業の際には、お声かけいただければリビングにご案内します✨
隣の集落のホタルの里、すごいことになっています…
昨年も見に行きましたが、それ以上の乱舞ぶりにびっくり😲
例年、6月下旬〜7月上旬の見頃の時期に合わせてまつりが開催されるそうですが、今年も中止になりました。
でも…
人がわさわさいなくて独り占めのような環境で静かに楽しめるなんて…贅沢…🥰
この時期にお泊まりのお客さまでご希望の方はご案内します✨
当初はツインを3部屋作る予定でした。
が、友人ヒデさんから
「いつもベッドで寝てるから、旅先ぐらい布団で寝たい」
との一言が。
なるほど。
というわけで、和室を作りました。
結果、洋室ツインと同じぐらい稼働してるので、ヒデさんに感謝です。
こちら、お一人で素泊まりの場合、1万円となります。
が
長野県民の皆さまが県の「信州割Special」を使って泊まっていただくと、5,000円になるのです〜✨
一人旅をお得に楽しみたい方のご宿泊をお待ちしております。
リビングダイニングのカウンターの下に、大将が本棚を作ってくれました。
本人は52点と評していますが、手前の棚は可動式ですし、なかなかの出来栄えだと思います😉
可動式の棚…普段は右側にしてありますが、左にスライドすると、大将コレクションの漫画が出てきます😅
こんな梅雨空の時には読書でもいかがですか。
山想では連泊のお客さまがのんびり過ごせるよう、ずーっと宿にいらっしゃっても🆗ですよ、としています。
宿での時間もぜひお楽しみください。
池田町には温泉がなく、宿のお風呂は家庭用(1.25坪)です🙇♀️
お部屋ごとにお掃除してお湯を張り替えています。(大将担当)
先日から、地元・池田町「夢農場」のラベンダー入浴剤「夢待夢(ゆめたいむ)」を入れていまして、これがお客さまにとっても好評です✨
ラベンダーエッセンシャルオイル配合の贅沢な入浴剤で、ラベンダーの香りが旅の疲れを癒してくれます😉
池田町の道の駅「ハーブセンター」で販売されていますよ。
インターネットでも購入できます。
https://yumefarm.stores.jp/
本棚製作中の大将、ひと休み。
梅雨ですが、毎日ちょこっと晴れたりして、湿度が埼玉より低くて朝は特に爽やかで、風が吹くと気持ちよくて、とても梅雨とは思えない快適な日々を過ごしております✨
この冬、めいっぱい楽しんだ薪ストーブのある生活。
お客さまにも楽しんで、喜んでいただきました🔥
薪ストーブのお陰で、信州に移住したというのに人生で一番暖かい冬を過ごしました。
5月は朝だけ稼働なんてことはちょくちょくありましたが、いよいよ灰をきれいに掃除。
次のシーズンに備えます😉
ご近所さん達と一緒に北アルプス・爺ヶ岳に登ってきました。
昨年秋に行った時には雪に阻まれて下山したので、ようやく…です。
山小屋の皆さんが雪渓に道を作ってくれて、帰りはロープを使わなくても大丈夫でした🙆♀️
感謝です✨
◉爺ヶ岳
柏原新道登山口まで宿から車で40分
久しぶりに爽やかな日☀️
山岳雑誌「山と渓谷」に取材していただきました。
いつも読ませていただいている雑誌…嬉しすぎます…♪
「先輩移住者に聞く」がテーマの企画です。
ヤマケイオンラインでは8月頃、雑誌には2022年1月号(2021年12/15発売)に掲載予定とのことです。
取材前のアンケート
「移住の前後で家族に何か変化はありましたか」
という質問に対して
「直之が目の輝きを取り戻した」
と書いたら、ウケてくれました。
笑ってくれるかな、と思って書いたのもありますが、事実です😎👍