今年オープンした池田町初のワイナリー「ドメーヌヒロキ」で開催されたイベントに参加しました🍷

北アルプスの雄大な山並みを眺めながら美味しいワインをいただく…なんてシアワセなひととき💕
施設を見学しながらワイン作りへの想いなどを聞くと、地元のワイナリーを応援したい気持ちがますます強くなりました。
宿にも置く予定ですので、ワインがお好きな方は、ぜひ池田のワインをお楽しみくださいませ!
◉ドメーヌヒロキ
宿から車で約7分

今年オープンした池田町初のワイナリー「ドメーヌヒロキ」で開催されたイベントに参加しました🍷

北アルプスの雄大な山並みを眺めながら美味しいワインをいただく…なんてシアワセなひととき💕
施設を見学しながらワイン作りへの想いなどを聞くと、地元のワイナリーを応援したい気持ちがますます強くなりました。
宿にも置く予定ですので、ワインがお好きな方は、ぜひ池田のワインをお楽しみくださいませ!
◉ドメーヌヒロキ
宿から車で約7分

信州サーモンの「てまり寿し」です✨

池田町のお隣・安曇野市にて北アルプスの恵みの湧水で育った、株式会社辰巳さんの信州サーモン。
その信州サーモンを加工する工場が池田町にありまして、どなたでも購入することができるんです。
舌触りがなめらかで、サーモンの旨味がぎゅっとつまっています!
一口サイズで食べやすく、お酒にも合うかと👍
宿では夕食の提供はありませんが、生ビールや地元の日本酒・ワイン・ビールとともにお酒のおつまみや軽食を提供する予定です。
このてまり寿しのほかにも、ソフトトバやスモークスライスもあるので、いろいろ試してみたいと思います。
天井のクロス貼りが始まりました。
(さすがに職人さんにやってもらいます🤣)

一階も二階も梁を見せてるので、梁の楢色とクロスの白がいい感じになったかなと思います。
こちらは北側の客室。
唯一の和室で、常念山脈から後立山連峰まで一望できるお部屋です🗻
新しい薪ストーブを導入した移住の先輩宅で、火入れお祝い会。

石の薪ストーブのカッコいいフォルム
ずっと見ていられる炎
想像以上の暖かさ
窓の向こうに連なる北アルプス
もう、もう、最高です✨
宿の薪ストーブの火入れがますます楽しみになりました!
池田町の創作イタリアンレストラン 「あ・うん」で、ランチを味わいました。

前菜・パスタ・ドリンクが選べて、サラダとパンがついている月替りのランチメニューです。
前菜
左上:ビーフカツレツトマトソース
右上:さわらのマリネ
パスタ
左下:茄子・油揚げ・あさつきの和風
右下:きのことツナのトマトソース
旬の食材をふんだんに使った料理は見た目も華やかで、美味しい…💕
この日はあいにく雲がかかっていましたが、天気が良ければ北アルプスと安曇野の田園風景が見渡せる、絶好のロケーションです。
◉あ・うん
池田町会染9004-12
宿から車で6分
リビングダイニングの吹き抜けに足場が組まれました!

けっこう高いですよ〜
思ったより揺れるのでコワイですよ〜
でもこの足場のおかげで、吹き抜けの梁や窓枠を塗ることができました👍

壁は珪藻土を塗る予定です。
ひやぁ〜
高所作業、うまくいくかな😅
ご近所の山好きの皆さんが口を揃えて「いいよぉ〜!」と言う、北アルプス・蝶ヶ岳。
ずっと行きたくて、ようやく初登頂です。

槍ヶ岳や穂高連峰を望む絶景に圧倒されました☺️
大好きなスイスのマッターホルンやアイガーに匹敵するカッコ良さ!
日本の山も惚れ惚れします🗻
◉蝶ヶ岳 三股登山口
宿から車で約50分
ドアや窓の周りなど、ありとあらゆる木部を塗装する作業が始まりました。

廻り縁や幅木と同じ塗料を使い、塗っては拭いて、塗っては拭いてを繰り返しています✊

色が入る事で、まっさらな状態から少しずつ命が吹き込まれていくようで、なんだかとてもワクワクします✨

池田町・大峰高原にある七色大カエデ🍁
見ごろを迎えました。

来年はお客さんに楽しんでもらえるといいなーと思います!
初めて池田町を知ったのは、去年のちょうど今頃です。
11月最初の週末に町が主催する移住案内ツアーがあることを知り、なんだか運命を感じてすぐに申し込みましたが、その日まで待てず、ツアーの1週間前に池田町を訪れました😅
その時に見頃を迎えていたのが、七色大カエデと、長福寺の大イチョウです。

あれから1年。
いまワタシ達はこの町に移住して、多くの人たちに支えてもらったり応援してもらったりしながら、宿を建てています。
池田町を知ったのは、ほんの1年前なのに…😅
色々なタイミングが良く、ご縁に恵まれている事に、改めて感謝の気持ちでいっぱいです✨
◉大峰高原 七色大カエデ
宿から車で約20分
◉長福寺 大銀杏
宿から歩いて約10分
天井と壁の間につける廻り縁と、床と壁の間につける幅木の塗装をしました。

室内の木部に使うのは、国産の自然塗料「いろは」。
楢色とクリアを1対1で混ぜて、ハケで塗って手ぬぐいで拭いていきます。

フシがあるところは濃くなったりと、1枚1枚、木の風合いがそのまま出て、とてもいい雰囲気✨

いろはホームページより
↓
「木に被膜を作らない浸透性なので、木の呼吸を妨げず、素材そのままの手触りが感じられます」
まさに、木の質感と優しい手触りが楽しめる塗料で、とても気に入りました😊
これから、室内の木部にこの塗料を塗っていく作業が続きます!