あまりに空がきれいで、ふらふらと外へ出ました。
北アルプスの夕焼けは刻一刻と表情が変わるので、目が離せません。




あまりの美しさに、30分ぐらいぼーっと眺めてしまいました。
太陽が恋しい日々が続いていますので、久しぶりに心が洗われました。
あまりに空がきれいで、ふらふらと外へ出ました。
北アルプスの夕焼けは刻一刻と表情が変わるので、目が離せません。




あまりの美しさに、30分ぐらいぼーっと眺めてしまいました。
太陽が恋しい日々が続いていますので、久しぶりに心が洗われました。
池田町内にあるパン屋さん「bunga-ぶんが-」さん🍞
「信州産りんごから酵母を育て、自分たちで手作りした石窯に薪を焚いて焼き上げたパン」とのこと✨

もっちりしていて美味しい‥体にやさしいパンだなぁ、と思いました。
宿から車で約10分。
テラス席があって、晴れた日には北アルプスを眺めながら食べられますので、朝食に出かけてはいかがでしょうか😊
bunga-ぶんが-
池田町中鵜1376
梅雨の晴れ間にできて、良かったです!

夕方からは、池田の田園風景が見渡せる最高の場所に移住した方のおうちで、ピザパーティー!
安曇野が誇る穂高ビールのペールエールをいただきました😆

この辺りだけでも、大町の北アルプスブルワリー、安曇野の穂高ブルワリー、松本の松本ブルワリーと、美味しいクラフトビールが揃っていますので、宿で飲めるようにしたいな〜と思っています!

椅子を制作してもらっている松川村のソルンテさんに教えてもらった、安曇野の「カフェ凡凡舎」さんに行ってきました。
地元の素材を生かした食事とコーヒーをいただきながら、ゆっくり過ごせるカフェです。
この日の生パスタは、フレッシュトマトのペペロンチーノ。
パスタはもちもちで、トマトの酸味が程良くて、そりゃもう、美味しくて身悶えました。
サラダは素材そのものの味が楽しめます。
この日は雨模様で残念ながら窓からの山の風景を楽しめませんでしたので、きっと、また行きます。
cafe凡凡舎
安曇野市穂高牧164-12
宿から車で約20分
クリーピングタイム、ちっちゃいお花が咲きましたー🌸
葉も青々として、なんとか根付いてくれたみたいです。

よかった〜! この調子で長野の寒い寒い冬を乗り越えて欲しいっ。
☆お知らせ☆
2020年12月オープン予定としておりましたが、建築スケジュールの関係で2021年1月にずれ込みそうです。
オープン日が決まり次第お知らせしますので、よろしくお願いいたします🙇♀️

3脚目と同じ、松川村のソルンテさんの椅子です。(写真は見本で肘掛けはナシです)
座面の布は前回と同じグリーンにして、同じ工房の統一感を出します✨
座面がゆったりしていい感じで、カーブしているので座り心地がすごくいいんです♪
個性ある手作りテーブルと椅子が勢揃いしたらどんな雰囲気になるのかな。
楽しみです!
1週間ぶりに池田に帰ってきたら、基礎工事が進んでいました。


なんかようやく、宿ができるんだなぁ…って実感がわいてきて嬉しいです😌
一方、北アルプスは雪がだいぶ少なくなっていてびっくり。

残雪の北アルプスが楽しめるシーズンは、そろそろおしまいかな。
池田町は、田園風景もいいんです🥰
宿予定地から仮住居へ向かうときの車窓から。

田んぼの向こうに北アルプスどーんの絶景!
昼ごはんの時と作業を終えて帰る時、1日2回のお楽しみです。
そして、この日も北アルプスは作業がはかどらなくて困るほどの姿を見せてくれました。


梅雨の晴れ間。
雲は多いですが北アルプスがキレイに見えた日、中部電力さんと打ち合わせがありました。
というのも、北アルプスを見ながらゆっくり過ごしてもらいたいリビングや客室からの景色にででーんとあるこの電柱を移設できないものか…というご相談をしたのです。

現場に来た担当の方は「確かにこの景色は素晴らしいので何とかしたいですねー!」といろいろ考えてくださり、第一案でいけるかどうか検討してみますと言ってくれました😊
場合によっては隣接する土地の方などにご協力をお願いすることも出てくるようです。
その際には誠心誠意、ご相談させていただきたいと思います。
ずっと気になっていたmauveさんの作品。
mauveさんは、長野で山小屋のバッヂなどを制作されている方で、作品はどれも心にぐっとくるものばかり。

ようやく、手にすることができました! 安曇野山岳美術館オリジナルキーホルダーです。
山を登る熊と雷鳥。
常念岳から燕岳を縦走した時に初めて雷鳥に会えたときの感動が胸に蘇ります✨
熊も、かわいい…
入っていた箱には等高線がデザインされていて、これまたいい…
いつも身につけていたい、でももったいないから飾っておきたい、そんなジレンマに襲われております😅